FPの家

FPの家

壁体内無結露50年保証 「夏は暑くない!」
「冬は寒くない!」
FPパネルの底力

一年中、家のどこにいても快適に過ごせるのが「FPの家」。その保温性は魔法瓶に例えられるほど。独自に開発された硬質ウレタンパネル(FPパネル)で床・壁・屋根をすっぽり包んだ一体構造により、夏でも冬でもまるで5月の気候のような爽やかな室内環境が期待できるのです。「FPの家」のメリットはもちろん、デメリットも踏まえてお客様に誠実にお伝えしていきたいと思っています。

FP工法で家を建てる9つのメリット

01.

夏は涼しく、冬は暖かい

夏は涼しく、冬は暖かい

優れた断熱性を誇るFPパネルは、夏のうだるような暑さや、冬の凍えるような冷たい外気を遮断。その上、気密性が高いため、外からの空気は入って来ません。逆にエアコンで温度を調節した空気も外に逃さず、快適に一年中暮らすことができます。

02.

ランニングコスト(毎月の光熱費)が安い

ランニングコスト(毎月の光熱費)が安い

高断熱・高気密により、最低限のエアコンの使用で効率よく家中の温度を一定に保つことができ、月々のランニングコスト(光熱費)が安く抑えられます。さらに太陽光を設置するとZEHとなり、電気代を支払う必要がほとんどなくなります。

03.

体への負担が少なく、健康的に暮らせる

体への負担が少なく、健康的に暮らせる

家中の温度が一定に保たれる「FPの家」ではヒートショックが起こりません。冬は入浴時のヒートショックがよく問題になりますが、温度差はお風呂場だけの問題ではなく、トイレなど家中のあらゆる場所にヒートショックの危険が潜んでいます。

04.

アレルギー症状の改善が期待できる

体への負担が少なく、健康的に暮らせる

気密性の高い「FPの家」は外からの花粉の侵入を防ぎます。そのため家の中では花粉症の症状が出ないという声も。また、耐水性・防水性の高いFPパネルは壁内結露が起こらないため、断熱材にカビが発生せず、アトピーや喘息などの症状の改善が期待できます。

05.

部屋が汚れにくい(掃除が楽になる)

体への負担が少なく、健康的に暮らせる

高気密なので、外部からのホコリはもちろん細かな砂の侵入も防ぎます。そのため部屋が汚れにくく、キレイな状態を保つことができます。

06.

家の中が静か/生活騒音を気にしなくていい

体への負担が少なく、健康的に暮らせる

FPパネルと高い気密性により、外部からの音の侵入を防ぐことができます。逆に家の中の音を外に漏らしづらいため、音楽やホームシアターを大きな音で楽しむことも。幹線道路や線路沿いといった立地条件であっても、静かな暮らしが確保できるのです。

07.

湿気が少なく快適

湿気が少なく快適

気密性の高い家は外の空気を家の中に入れないので、湿度の高い梅雨の時期や夏でもカラッとして快適です。洗濯物が乾きにくい冬でも室内でよく乾き、結露も防ぎます。お布団も干さなくてもふかふかの状態です。

08.

災害に強い

災害に強い

FPパネルには、パネルそのものに強度があります。2016年に業界で初めて、FPパネルが壁倍率の国土交通省大臣認定を取得しました。FPパネルを建物に組み込むこむことで壁構造の強度がアップ。一般的な在来軸組工法の強度を表す壁倍率が2.0であるのに対して、FP軸組工法の壁倍率は3.4と約1.7倍もの壁組み強度を誇ると実証されています。
また、FPパネルは高気密で熱を通しづらい建築素材です。そのため、火災にも強い住宅になります。

09.

家が長持ちする

災害に強い

FPの家は「壁体内無結露50年」を保証しています。これは品質劣化や性能劣化がほとんど起こらず、耐水性・防水性が高いFPパネルだからできる保証です。「水や湿気に強いこと」。長持ちする家はここで差がつきます。

よりFPの家がよく分かるパンフレット

パンイチくん

「FPの家」がパンツ1枚で快適なワケ

「FPの家」が快適なワケをわかりやすく伝える「パンツの形」をしたパンフレット。パンイチくんの日常のワンシーンから
「FPの家」が快適なワケを4コママンガで解説しています。

FP工法で家を建てる3つのデメリット

イニシャルコスト(建築費用)が高い
01.

イニシャルコスト(建築費用)が高い

高性能なパネルを使用する「FPの家」は、ローコスト住宅と比べるとイニシャルコストは実際に高めです。
しかし、毎月の光熱費などのランニングコストや医療費など、長い目で考えると十分にご満足いただけると考えています。

(一般的に)音がこもる
02.

(一般的に)音がこもる

高気密の「FPの家」外からの音に対して優れた遮音性があります。 その一方で家の中で音が反響し、今まで気にならなかった音が気になるといった場合もあります。 それだけ遮音性能が高いと言うことになります。

乾燥する
03.

乾燥する

一般的に高断熱・高気密の家は乾燥する傾向にありますが、夏は湿度が少なく快適です。 冬は洗濯物を室内に干す、加湿器をうまく活用するなどで対策ができます。

よりFPの家がよく分かるパンフレット

宿泊体験

実際にキッチンやお風呂もお使いいただけます。
ゆったり宿泊体験をお楽しみください。

まずは川上建設がつくる自慢の家を体感してみてください。
一歩足を踏み入れた瞬間から、空気の違いがわかるはず。
お泊まりしたら帰りたくなくなっちゃうかも!?